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早急にコレを書いて月曜日まで留守のTmaRNnです。 ヘラグレノッポ修正案3 オレガーHD─ヘラグレイガーBD──ルガザウルスBD─ビクトリーBD2──ヘラグレイガーLG ├キャノンボールBS ├キングブーチャーBS ヘラグレイガーAM ヘラグレイガーAM └アサルトライフル └デビルレーザー これならギャンダムジュナメスを解体して作れる。ジュナメス2号機をそのうちポォウルHDで作るから勘弁。 EN回復は200〜230程度。カスタムプレミアムを併用してレベルを上げ、速攻武器を持たせる予定。 ほとんどのパーツの潜在がSを超えているのが怖いですが・・・。 コストが1100から4000強になるのは気のせいでしょうか? 21世紀ケロンゲリヲン(Fの軌跡) 第11話「新人ロボを救出せよ」 通信が作戦オペレーターに切り替わった。 作戦オペレーター:「聞こえますでしょうか?フログランダー。応答を。」 フログランダー:「通信良好。指示を求む。」 作戦オペレーター:「知っての通り迷子になった新人ロボを捜索しつれて帰りるのが今回の任務です。 場合によってはモンスターと戦う必要があるかもしれません。」 フログランダー:「了解。敵に注意して進む。新人ロボはどこに方角に居ますか?」 作戦オペレーター:「10時の方角・・・距離は不明です。」 フログランダー:「了解。救出に向かう。」 作戦オペレーター:「では健闘を祈ります。」 ちょうどその頃。新人ロボから1kmの地点。 天使軍狙撃兵:「今日もいい天気 だ な 。特に悪魔軍の姿は見えない。通信終了。」 天使軍通信兵:「了解。ご苦労様。」 天使軍狙撃兵:(オペレーションB2の始動、腕が鳴るぜ・・。アリバイ工作は完璧、情報操作は完璧だ・・・。) 地面に組み立てられた超長距離高精度狙撃銃「サジタリウス」その弾として非致死性の弾が装填されている。 天使軍狙撃兵:(1発でも外すと見つかってしまう・・・。慎重にmobに当てて活発化させないとな。さて行こうか・・。) 視覚回路を銃に直結。銃口がマニモを狙い撃つ。 その頃。フログランダー。 フログランダー:「あれ・・・?マニモがこっちを狙ってくる。反撃せねば。」 一直線に向かってくるマニモをハンドガンで撃ち破壊。次をカッターで切った。 フログランダー:「訓練どおりにやれば簡単だな。」 襲い掛かるマニモを撃破し捜索を続行。新人ロボを発見した。 新人ロボ:「モンスターを前にしたら、怖くて動けなくなってしまって・・・どうか助けてください!」 すがりつく新人ロボ。 フログランダー:「私に任せなさい。・・!下がってくれ。」 新人ロボ:「あ・・はい!すいません!」 周囲にマニモ達が沸きこちらを睨んでいる。 作戦オペレーター:「どうやら周囲のモンスターが活発化しているようです。モンスターを倒して安全を 確保してください。」 フログランダー:「気が散るッ!黙ってろ!」 次々と襲い掛かるマニモを破壊していくフログランダー。マニモは耐久力攻撃力が低くさほど強くは無いが 護衛対象がいるので早めに撃破する。 フログランダー:「ふぅ・・・このくらいで良いか・・・。」 作戦オペレーター:「モンスターの掃討が完了しました。新人ロボを連れて帰還してください」 フログランダー:「帰還しろ・・だそうだ。先行するからついて来てくれ。」 新人ロボ:「はい後ろをついていきますね。 掃討は完了したと言うが万が一に備えて周囲を警戒して進むフログランダーと新人ロボ 新人ロボ:「モンスターをこんなに簡単に倒すなんて・・・僕も早く、強くなりたいです!」 フログランダー:「一応安全区域に入るまで警戒しよう・・・な?」 新人ロボ:「あ・・・すいません。つい。」 安全区域に到着。任務完了。 フログランダー:「任務達成を確認。」 作戦オペレーター:「任務達成を確認しました。ご苦労様です。」 新人ロボ:「本当に、どうもありがとうございました。このご恩は、一生忘れません!」 フログランダー:「感謝なんて別に・・・天使軍として当然のことをしたまでだ。」 新人ロボ:(お前の信じている正義を覆してやるよ・・・。) フログランダー:「どうした?まずは無事を報告してこないといけないのだろう?」 新人ロボ:「あーそうでした。それでは失礼。」 その頃、天使軍狙撃兵。 天使軍狙撃兵:(さっさと銃の隠蔽を完了しないとな・・・。見つかったらただじゃ済まない。) 天使軍通信兵:「狙撃兵、応答を。」 天使軍狙撃兵:「こちら狙撃兵。周囲に悪魔軍の反応は無い。」 天使軍通信兵:「周囲のモンスターが活性化していた原因は不明だが、新人ロボは無事救出されたそうだ。よかっ た よ かった」 天使軍狙撃兵:「そいつは喜ばしい。」 天使軍通信兵:「通信終了。」 天使軍狙撃兵:(オペレーションB2、1stフェイズ1-aはクリアか・・・。次もうまくやらないとな。) こっそりと基地に戻る狙撃兵。ステルスシステムを起動しているため目視以外での発見は不可能。 ポルド基地。新人ロボの見送りの後。 フログランダー:「突然緊急任務か・・・訓練と違って先が分からないんだなぁ。」 天使軍一般兵:「そういうことだ。任務に貢献するとボーナスも弾むぜ。」 フログランダー:「そうなのか・・・。任務には全力が一番ですね。」 天使軍一般兵:「そうだな。」 フログランダー:「これからどんな任務が待っているのだろうな・・・。楽しみだ。」 第12話に続く。 いつの間にこんな展開に・・・。B2はそのうち明らかになりますよ・・・きっと・・・。 |
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こんな陰謀チックな展開になるとは?! 展開から目が離せませんなw |
イガリン 2008/11/04 07:05 |
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